ちばのいえ of ちばのいえ



つなげる

   昔から『家づくり』は地元の木を使って建てられていました。
   その土地の気候風土で育った木は、その土地に建つ家をしっかり支え、
   生活を守ってくれます。
   よって千葉県の土地、気候風土に適した家づくりを検討した時、
   千葉の木を使って家を建てる当然な事です。

家への想い

   住まいにも健康住宅が当たり前の時代
   しかし健康」の基準は各社色々で、どれが本当の健康住宅なのか
   判断がむずかしいものです。
   例えばカビ、ダニの発生を抑える為に建材や畳、カーペットなどに
   化学物質を使用した家を
  「健康住宅」として平気で販売しているメーカーも実は少なくありません。
   室内の空気を汚染し、人に有害な化学物質の使用をできるだけ少なくした家、
   人の健康だけでなく建物も健康で長持ちし、住んでいる人のこころにやすらぎと
   ぬくもりをくれる「自然素材の家」こそ本来のあるべき家「健康住宅」だと考えます。
   千葉県の天然無垢材を柱・梁・床材・天井材として使用しさらに調湿効果や
   通気性に優れた和紙や土・草・炭などの昔ながらの自然素材を用いた安全で
   長持ちする家を提案しています。